Hakobunet

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Philosophy

使われるまで、つくる。

システムもAIも、納品した日には1円の利益も生んでいません。現場の人が毎日あたりまえに使い、仕事のやり方が変わったとき、はじめて投資が返ってきます。そこまで届けきるのが、Hakobunetの仕事です。

01

納品日は、スタートラインだ。

よくできたシステムでも、使いにくければ、いつの間にかExcelに戻ってしまいます。作る前には今の業務の流れを見せていただき、作った後は実際にどう使われているかを確かめます。

使われていない機能があれば、理由を聞いて直します。ときには、作らない方がよいと申し上げることもあります。

02

売る前に、自分の会社で試す。

当社の業務は、自社で開発したシステムとAIで回しています。毎月1,000件を超えるメールの取り込みも、予約から会議の案内までも、人の手をほとんど介していません。

うまくいかなかったことも、手直しを重ねたことも、すべて自分たちの業務で経験してきました。お客様にお渡しするのは、そうして確かめたやり方です。

03

小さく始めて、速く勝つ。

最初から全部を作ろうとすると、時間も費用もかかり、出来上がる頃には業務が変わっています。まずは一番効果の大きい部分だけを作り、触っていただきます。

使った方の声をもとに、次に作るものを決めます。その繰り返しが、使われ続けるシステムへの一番の近道だと考えています。

社名について

Hakobunet

「運ぶ(はこぶ)」と「つながり(ネット)」を合わせた名前です。技術を、それを必要としている現場まで運ぶ。人と人、会社と会社をつなぐ。その両方を社名にこめました。

代表メッセージ

(ここは代表ご本人の言葉で書き直す前提の、仮の文章です。)

Hakobunetは2026年に、東京・渋谷で創業しました。大きな会社ではありません。そのぶん、お客様の業務を一つひとつ自分の目で見て、自分の手で作ることができます。

作って終わりにはしません。使われるまで、使われ続けるまで、一緒に考えます。

Hakobunet株式会社代表取締役 (氏名)

次に変わるのは、御社の業務です。

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